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CG DATA BANKでは自動車モデリングデータを様々なビジネスに幅広くご活用頂くために、許諾交渉サービス(自動車メーカーに対して使用許諾申請を代行するサービス)を実施しております。
CG DATA BANKで販売する自動車モデリングデータをご利用の際、営利目的の二次利用(料金の発生如何に関わらず)で、その販売物(または販促物等)におけるビジュアルの主たる構成要素となる場合、もしくは車名等の表記を行う場合、知的財産権を有する自動車メーカーの許可が別途必要になります。その際の許諾申請、書類作成などを皆様に代わって弊社が執り行います。
使用許諾が必要となる利用の一例:
例/販促グッズのメインビジュアルとして採用したい場合
例/ポスターの添景だが車種名、メーカー名をクレジットしたい場合
例/ゲームソフトに登場させたい場合 |
二次利用の目的や方法により、使用許諾が必要な場合とそうでない場合があります。使用許諾が必要かどうか不明な場合、曖昧な場合はまず弊社へご相談ください。また今までに例がない独創的で新しいビジネスの場合などは、ぜひ許諾交渉サービスをご利用して、自動車メーカーの判断を仰ぐことが一番の近道です。
お問い合わせは下記メールアドレスへ。 cgdb@spec5zigen.com
※許諾交渉サービスは、すべての案件について必ずしも自動車メーカーから許諾を保証するものではありません。使用条件、状態により許諾がおりない場合があります。万一の為に、代案をご用意されることをお勧めいたします。
※ 弊社の許諾交渉サービスを利用せずに、使用許諾について第三者との間で紛争が生じても弊社ならびにCG DATA BANKは一切責任を負いません。 |
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